通常、PLCデバイスの修飾というと、専用に用意されているインデックスレジスタを使用するのですが、オムロンのCJ2シリーズのインデックス修飾は、
- インデックスレジスタにて行う
- デバイスの後に[]で囲んだワードデバイスにて行う
の2種類があります。
後者の方が、その場ですぐに使用できるし、何をどのように修飾しているか判りやすい為、とても便利です。
同じような処理を入力する際には、やはりインデックスを使いたくなります。
ちなみに、下の画像はシリンダ4つを順番に出し入れする例です。
ではでは。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
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